アイデアの出し方!普段から課題を持つことが大切

アイデアの出し方!普段から課題を持つことが大切

THOUGHT

公開日2020/3/28 更新日2020/3/28

・はじめに

こんにちは、soublogを運営している作曲家の颯 Souです。

今回は、人生のチャンスを増やす方法について考えていきたいと思います。

人生のチャンスを増やすには、アイデアを出すことが大切です。

他の人とは違う独自性や差別化が大切になってくるわけです。

でも、どうやってアイデアを思いつくのか?

ここがテーマになってきます。

今回は、アイデアの出し方について考えていきます。

目次は次の通りです。

  • アイデアの出し方
    -普段から課題を持つ
    -誰かに課題を相談してみる
    -誰かになりきって自分にアドバイスする
  • まとめ

それでは解説します。

・アイデアの出し方

普段から課題を持つ

先日次のようなツイートをしました。

普段から、課題を持つことの重要性についてお話します。

なぜ、普段から課題を持つことが大切かというと、それは、アイデアというのはなかなか思いつかないからです。

もし普段から何も考えていなくてアイデアを考えようと思えば、その場限りのチャンスです。

もし普段から課題を考えていたら、考えていた期間中にふとアイデアが得るれるかもしれません。

普段から課題をもつと、アイデアを考えれる時間が増えるという意味でチャンスが増えます

・誰かに課題を相談してみる

先日次のようなツイートをしました。

自分でアイデアを考える場合は、思いつくのは、自分の知識の範囲です。

もし、他の人に相談したら、その人の知識の範囲でアドバイスがもらえます。

相談は、一人だけでなく、たくさんの人に相談することで、いろんなアドバイスを得ることができます。

一人で煮詰まったら、何人かに相談してみましょう。

三人よれば文殊の知恵ともいいます。

・誰かになりきって自分にアドバイスする

アイデアを考える視点を変えると、アイデアを思いつく場合があります。

例えば、いつも自分視点で考えていた場合は、誰かになりきって自分にアドバイスをするシチュエーションを考えます。

これは、他の人の悩みにはアドバイスしやすいという習性を利用しています。

他の人にアドバイスできるなら、他の人になりきって自分にアドバイスもできると思います。

・まとめ

普段から課題を持つことは、長期的にアイデアを考える時間を作る上で大切です。

アイデアは自分一人で考えるより、誰かに相談してみるといいと思います。

アイデアの出し方は、一人より二人、二人より三人です。

三人集まれば文殊の知恵です。

他の人になりきって、自分にアドバイスをしてみる試みも有用です。

客観的に自分を見つめることで、いいアイデアが出ることがあります。

参考になれば幸いです。